「インスタのリーチとは?」
「リーチ数はどこで確認できる?」
「投稿のリーチを増やすにはどうすればいい?」
企業のSNS運用を担当するなかで、このような疑問を抱える方も多いのではないでしょうか。
インスタのリーチを理解すると、投稿がどれだけのユーザーに届いたかを把握でき、認知度向上やフォロワー獲得に向けた改善に活かせます。
一方、閲覧数やインプレッションとの違い、数値の見方がわからなければ、適切な分析や施策につなげにくいのが難点です。
そこで今回は、Instagramにおけるリーチの意味や見方、メリットや増やし方を解説します。
数値を正しく理解し、自社のインスタ運用の改善に役立ててください。
監修者
株式会社pamxy 代表取締役CEO. 西江健司
早稲田大学卒業後、株式会社TBSテレビに入社し、特番の総合演出などを務める。2019年に独立し、株式会社pamxyを創業。
自身が運営・出演するYouTubeチャンネル あるごめとりい の登録者数は130万人を超える。
その他にも ミッドナイトムーン・【アニメ】ALGOMETRY も運営を行う。
pamxyではSNSマーケティング支援・IP・シーシャ事業 chmelを展開。
インスタの「リーチ」とは?

インスタのリーチとは、投稿・リール・ストーリーズなどのコンテンツが画面上で少なくとも1回表示された、ユニークアカウント数を示す指標です。
公式が提供する分析ページのインサイトでは、「リーチしたアカウント数」として確認できます。
同じユーザーが同じ投稿を複数回見ても、リーチは1としてカウントされます。
一方、閲覧数はコンテンツが再生・表示された回数を示すため、同じユーザーによる複数回の閲覧もカウントされる点が、リーチとの違いです。
インスタのリーチを確認すれば、自社の発信がどれだけのユーザーに届いたかを把握できます。
フォロワー以外への広がりを確認し、認知度向上に向けて投稿内容や運用施策を改善する際にも役立つ指標といえるでしょう。
インスタのリーチ・閲覧数・インプレッションの違い

インスタのリーチ・閲覧数・インプレッションは、いずれもコンテンツの届き方を確認する指標ですが、数える対象に違いがあります。
インスタのリーチは「何人に届いたか」、閲覧数やインプレッションは「何回表示・再生されたか」を示すと考えると理解しやすいでしょう。
| 指標 | 意味 | 主な確認目的 |
| リーチ | コンテンツを1回以上見たユニークアカウント数 | 何人に届いたかを確認 |
| 閲覧数 | コンテンツが再生・表示された回数 | どの程度見られたかを確認 |
| インプレッション | コンテンツや広告が画面に表示された回数 | 表示された機会の多さを確認 |
現在のインスタグラムでは、投稿やリール、ストーリーズなどのインサイトで閲覧数が主要な指標として使われています。
一方、インプレッションは広告などで表示回数を確認する際にも用いられる指標です。
インスタでリーチしたアカウントが誰かわかる?

インスタのリーチ数を確認しても、リーチしたアカウントが誰なのかをすべて特定できるわけではありません。
確認が可能な情報は、投稿形式によって異なります。
- フィード・リール:インサイトでリーチしたアカウント数
- ストーリーズ :投稿後48時間まで、閲覧したユーザー
- ライブ :配信中に視聴しているユーザー
フィードやリールでは、リーチしたアカウントが誰かまではわかりません。
一方、ストーリーズでは投稿後48時間まで閲覧したユーザーを確認でき、ライブでは配信中に視聴しているユーザーを確認できます。
インスタのリーチを分析する際は、投稿形式ごとの違いを理解しておきましょう。
Instagram運用についてお悩みはありませんか?
Instagram運用のプロ集団pamxyへぜひご相談ください!
インスタのリーチ数の見方・確認方法

インスタのリーチ数は、公式の分析機能である「インサイト」から確認できます。
インサイトは、プロアカウントであれば誰でも無料で利用でき、アカウント全体と投稿ごとのデータの確認が可能です。
アカウント全体のリーチ数を確認すると、設定した期間にどれだけのユーザーへコンテンツが届いたかを把握できます。
日別・期間別の変化を追いたい場合や、運用全体の成果を振り返る際にも役立つでしょう。
投稿ごとのインスタのリーチ数を確認すれば、どのフィード投稿やリールが多くのユーザーに届いたかを比較できます。
投稿内容や配信タイミングによる違いを分析し、次回の投稿を改善するためにも役立つ指標です。
ここでは、PCとスマホアプリでの確認方法を解説します。
インスタのインサイト機能の使い方については、以下の記事で詳しく解説していますので、ぜひあわせてご覧ください。
1. PCでのリーチ数の見方
PCとスマホアプリでは表示画面が異なるため、PCからは以下の手順で確認してください。
- 画面左側の「ダッシュボード」をクリック
- 「アカウント」または「コンテンツ」を選択
- 「リーチしたアカウント数」を確認
期間をそろえて数値を比較すれば、リーチが増加・減少したタイミングも見つけやすいです。
定期的にチェックし、アカウント全体の傾向をつかみましょう。
2. スマホアプリでのリーチ数の見方
スマホアプリでは、アカウント全体と投稿ごとの、リーチ数の確認方法が異なります。
アカウント全体の確認方法は以下のとおりです。
【アカウント全体】
- プロフィールの「プロフェッショナルダッシュボード」をタップ
- 「閲覧数」をタップ
- 「リーチしたアカウント」を確認
投稿ごとの確認方法は以下のとおりです。
【投稿別】
- プロフィール画面を開く
- リーチ数を確認したい投稿をタップ
- 画面下部の「インサイトを表示」をタップ
- 「リーチしたアカウント」を確認
複数の投稿を比べると、どのテーマや形式がターゲットに届いているかを判断できます。
リーチだけでなく、保存やエンゲージメントなどもあわせて確認すると、改善点を探りやすいでしょう。
インスタのリーチ数を増やすメリット3つ

インスタのリーチ数を増やすことで、より多くのユーザーに情報を届けられるため、マーケティングやブランディングにおいても、企業の認知拡大や新規顧客との接点を増やすことにつながります。
インスタ運用における主なメリットは、以下の3つです。
- 自社や商品の認知度向上につながる
- 新規フォロワーを獲得しやすくなる
- 問い合わせや購入につながる可能性が高まる
1. 自社や商品の認知度向上につながる
インスタのリーチ数が増えると、自社や商品をまだ知らないユーザーへ情報を届ける機会が広がり、認知度の向上につながります。
特に、リールや発見タブを通じてフォロワー以外にも投稿が届けば、これまで接点のなかった層へブランドを訴求できるでしょう。
さらに、商品の特徴や活用シーンを継続して発信すれば、ユーザーの記憶に残り、購入を検討する際に自社を思い出してもらうきっかけにもなります。
2. 新規フォロワーを獲得しやすくなる
インスタのリーチが広がると、既存のフォロワー以外から新規フォローを獲得できる可能性も高まります。
アカウントのテーマを統一し、ユーザーの悩みや関心に沿った情報を継続的に発信すると、「今後も見たい」と感じてもらいやすくなるでしょう。
インスタのリーチ数だけを追うのではなく、プロフィールの内容や投稿の質も整え、新規フォロワーの獲得につなげることが大切です。
3. 問い合わせや購入につながる可能性が高まる
インスタのリーチ数が増えて自社や商品を知るユーザーが増えれば、問い合わせや購入といったアクションにつながる機会も増やせます。
たとえば、投稿をきっかけにプロフィールを訪れたユーザーが、Webサイトへアクセスしたり、DMで問い合わせたりするケースが考えられます。
ただし、リーチが増えれば必ず売上につながるわけではありません。
インスタのリーチ数の平均・目安

インスタのリーチ数には、すべてのアカウントに共通する一律の平均や目安はありません。
フォロワー数やジャンル、投稿形式、コンテンツの内容などによって数値が変わるためです。
目安を把握する方法の一つが、フォロワー数に対してどれだけのユーザーへ届いたかを示す「リーチ率」です。
リーチ率は、以下の計算式で算出できます。
リーチ率(%)=リーチしたアカウント数 ÷ フォロワー数 × 100
たとえば、フォロワー1,000人でリーチしたアカウント数が500なら、リーチ率は50%です。
ただし、数値だけで良し悪しを判断せず、インサイトでフォロワーとフォロワー以外へのリーチを分けて確認しましょう。
さらに、自社の過去投稿や同じ投稿形式の数値と比較すると、インスタのリーチが伸びているかを判断できます。
インスタのリーチ数が伸びない・急に減った原因

インスタのリーチ数が伸びない、または急に減った場合、原因は一つとは限りません。
主に以下のようなケースが考えられます。
- 投稿内容がターゲットの興味と合っていない
- 保存・シェアなどのエンゲージメントを十分に得られていない
- オリジナリティやコンテンツの品質が低い
- キャプションやハッシュタグとの関連性が低い
- 投稿時間や投稿頻度が適切ではない
- Instagramのアルゴリズムや指標の仕様が変化した
インスタのリーチが急に減ったときは、過去の投稿やリーチ数の推移もあわせて比較しましょう。
インサイトを使って変化したタイミングを把握し、投稿内容や運用方法を見直すと、改善すべきポイントが見えてきます。
インスタのアルゴリズムについて詳しく知りたい方は、以下の記事もぜひあわせてご覧ください。
最短の成果を求める方へ
\ Instagram運用代行の無料相談実施中! /
インスタのリーチ数の増やし方10選

インスタのリーチ数を増やすには、投稿数を増やすだけでなく、設計やコンテンツ、外部施策など、複数の要素を組み合わせることが重要です。
ここでは、インスタのリーチ拡大につながる10の方法をご紹介します。
- ターゲットとアカウントのテーマを明確にする
- 保存・シェアしたくなるコンテンツを設計する
- リールは冒頭で興味を引く構成にする
- ストーリーズでフォロワーとの交流を増やす
- キャプションやハッシュタグを最適化する
- 見られやすい時間帯に投稿する
- 品質を保ちながら投稿頻度を増やす
- 共同投稿やインフルエンサーの起用
- キャンペーンやInstagram広告を実施する
- インサイトを分析して投稿を改善する
自社で取り入れやすい方法から試し、反応を見ながら運用を改善していきましょう。
1. ターゲットとアカウントのテーマを明確にする
インスタのリーチ数を伸ばすには、まず「誰にどのような情報を届けるのか」を明確にする必要があります。
発信内容に一貫性があると、ユーザーもアカウントの特徴を理解しやすくなるでしょう。
具体的には、以下の項目を整理します。
- 年齢層や属性など、想定するターゲット像
- ターゲットが抱えている悩みや興味・関心
- 自社が提供できる情報やノウハウ
- アカウントで継続して扱うテーマ
自社の商品・サービスとの接点も考えながらテーマを絞り、インスタのリーチを伸ばす土台を整えてください。
2. 保存・シェアしたくなるコンテンツを設計する
保存やシェアが生まれやすいコンテンツを作るのも、インスタのリーチ拡大を目指すうえで有効です。
ユーザーに「後から見返したい」「ほかの人にも教えたい」と感じてもらえる情報を意識しましょう。
たとえば、以下のようなコンテンツが考えられます。
- 手順やコツをまとめたノウハウ
- 商品・サービスの比較表
- チェックリストやまとめ情報
- よくある悩みと具体的な解決策
見た目のおしゃれさだけではなく、ユーザーにとって価値のある情報かを考えるのがポイントです。
3. リールは冒頭で興味を引く構成にする
リールでインスタのリーチを広げたい場合は、動画の冒頭でユーザーの興味を引く構成を意識することが大切です。
最初に内容が伝わりにくいと、そのまま離脱される可能性があります。
たとえば、完成イメージや結論を先に見せたり、「〇〇で悩んでいませんか?」と問いかけたりすると、続きを見たいと思ってもらいやすいでしょう。
さらに、不要な部分を省いてテンポを整え、字幕やテロップを活用して内容を簡潔に伝える工夫も有効です。
閲覧数や視聴状況などの反応を確認しながら、自社のユーザーが見続けやすい構成を探っていきましょう。
4. ストーリーズでフォロワーとの交流を増やす
ストーリーズは、既存のフォロワーとのコミュニケーションを深めるために活用できます。
普段から接点を作り、自社の発信に関心を持ってもらうのも、インスタ運用では大切です。
たとえば、アンケートや質問スタンプを使って意見を募ったり、ユーザーからの返信やDMに対応したりする方法があります。
一方的な情報発信だけでは得にくいユーザーの反応を把握できる点も特徴です。
ストーリーズで商品紹介ばかりを続けるのではなく、質問・アンケート・日常的な情報なども交え、フォロワーが参加しやすい発信を意識しましょう。
5. キャプションやハッシュタグを最適化する
キャプションやハッシュタグは、投稿内容との関連性を意識して設定しましょう。
投稿テーマと関係のないキーワードを大量に加えても、狙ったユーザーへ届くとは限りません。
具体的には、以下の点を意識してください。
- キャプションに投稿内容を表すキーワードを自然に含める
- 商品やサービスについて具体的に説明する
- 投稿内容と関連性の高いハッシュタグを選ぶ
- 毎回同じタグに固定せず、テーマに合わせて選択する
ハッシュタグだけでインスタのリーチが大幅に増えると考えず、コンテンツの内容とセットで整えるのがポイントです。
ユーザーが投稿のテーマを理解しやすいキャプションを作りましょう。
インスタのハッシュタグの付け方や選び方についてお悩みの方は、以下の記事もぜひあわせてご覧ください。
6. 見られやすい時間帯に投稿する
投稿する時間帯も、インスタのリーチを伸ばすために確認しておきたい要素です。
ただし、「最適な投稿時間」はアカウントごとに異なります。
インスタのインサイトでは、フォロワーがアクティブな時間帯などを確認できます。
自社のターゲットがインスタを利用しやすい時間を把握し、投稿時間を調整するとよいでしょう。
また、同じ曜日や時間帯で複数回投稿し、リーチ数やエンゲージメントを比較すると、自社に適したタイミングを判断する際に役立ちます。
一般的な目安だけに頼らず、自社のデータをもとに判断してください。
7. 品質を保ちながら投稿頻度を増やす
投稿の頻度を高める際は、コンテンツの品質を維持することも意識しましょう。
無理に毎日投稿するのではなく、自社で継続できるペースを決めて運用するのがおすすめです。
あらかじめ投稿テーマを複数用意したり、制作スケジュールを組んだりすると、品質と頻度の両立につながります。
インスタのリーチ数と投稿頻度の変化も比較し、リーチへの影響を確認しながら、自社に合った頻度で投稿しましょう。
8. 共同投稿やインフルエンサーの起用
自社アカウントだけでインスタのリーチを広げにくい場合は、共同投稿やインフルエンサーの起用も選択肢です。
自社とは異なるユーザー層との接点を作り、新たな認知の獲得も期待できます。
具体的には、以下のような方法があります。
- 関連企業や店舗と共同投稿を行う
- 商品と親和性の高いインフルエンサーを起用する
- 商品を実際に使用した感想や活用方法を発信してもらう
- コラボ企画を通じて双方のフォロワーへ情報を届ける
起用時はフォロワー数の多さだけで判断せず、自社のターゲットとの相性も確認しましょう。
PR施策の目的を明確にしておくと、実施後の成果を評価する際にも役立ちます。
9. キャンペーンやInstagram広告を実施する
短期間で多くのユーザーとの接点を増やしたい場合は、キャンペーンやInstagram広告の活用も検討しましょう。
通常の投稿だけでは接点を作りにくいユーザーへ、自社や商品の情報を届ける機会を広げられます。
キャンペーンでは、ユーザーが参加しやすい内容を設計し、応募条件や期間を明確に提示するのが重要です。
一方、Instagram広告では、目的や届けたいユーザー層に合わせて配信を設計できます。
インスタのリーチ拡大だけを目的にせず、認知やフォロー、問い合わせなど、施策ごとのゴールを決めて実施すると成果を振り返りやすいでしょう。
Instagram広告の出し方については、以下の記事で詳しく解説しています。ぜひご一読ください。
10. インサイトを分析して投稿を改善する
インスタのリーチを継続的に増やすには、投稿後のインサイトを確認し、結果を次の投稿へ反映するサイクルを作ることが大切です。
主に以下の指標をチェックしてください。
- リーチしたアカウント数
- 閲覧数
- 保存やシェアなどの反応
- 新規フォロワーの増減
- プロフィールへのアクセス状況
反応のよい投稿と伸びなかった投稿を比較すると、テーマや形式、投稿時間などの違いを把握できます。
インスタのリーチに関するよくある質問

最後に、インスタのリーチについてよくある疑問をまとめました。
1. リーチ数が多ければInstagram運用は成功したといえる?
リーチ数が多いだけで、Instagram運用が成功したとは判断できません。
認知度向上やフォロワー獲得、問い合わせ、売上などの目的に合わせて、エンゲージメントやアクセス数なども確認しましょう。
2. フォロワーよりリーチしたアカウントが多いのはなぜ?
リールや発見タブ、シェアなどを通じて、フォロワー以外のユーザーにも投稿が表示されるためです。
フォロワー数を超えるインスタのリーチは、新しいユーザーへ情報が届いている状態と考えられます。
3. リーチ数と閲覧数はどちらを重視すべき?
目的に応じて使い分けるのがおすすめです。
「何人に届いたか」を確認するならリーチ数、「どの程度見られたか 」を把握するなら閲覧数を重視し、両方の数値を組み合わせて分析しましょう。
4. リーチ数が急に減った場合、シャドウバンの可能性はある?
インスタのリーチ数が急に減っただけでは、シャドウバンだと断定できません。
投稿内容やアルゴリズムなど複数の要因が考えられるため、まずは「アカウントステータス」で制限の有無などを確認してください。
5. リーチは多いのにフォロワーが増えないのはなぜ?
投稿が多くのユーザーに届いていても、ターゲットとのずれや、プロフィール・投稿内容からフォローするメリットが伝わっていない可能性があります。
アカウントのテーマやプロフィール、投稿内容に一貫性を持たせるとよいでしょう。
まとめ
本記事では、インスタのリーチの意味や閲覧数・インプレッションとの違い、確認方法や増やし方などを解説しました。
今回の内容をまとめると、以下のとおりです。
- 「リーチ」はコンテンツを1回以上見たユニークアカウント数を示す指標
- インサイトからアカウント全体・投稿ごとに数値を確認できる
- リーチ数に一律の平均はなく、リーチ率や過去の投稿との比較が重要
- ターゲットとのずれやアルゴリズムなどの影響でリーチが伸びないケースがある
- リーチを増やすにはリールやストーリーズの活用がおすすめ
インスタのリーチを継続的に確認・分析すると、投稿ごとの届き方や伸びた投稿の傾向を把握でき、今後の運用改善にも活かせます。
フォローや問い合わせなどの成果も確認しながら、自社の目的に合ったインスタ運用を進めていきましょう。
【先着10社/月】無料相談受付中‼︎
株式会社pamxyのInstagram運用代行

株式会社pamxyでは、Instagram運用代行サービスを行なっています。
SNSプラットフォームの最前線で活躍するクリエイター陣が、訴求したいポイントを的確に抑えつつ、ターゲットに適したコンテンツ制作を提供します。
「フォロワー数を増やしたい」「集客したい」「新商品を PRしたい」といった多様なニーズにお応えします。
まずは無料相談でサービスの詳細、メリット、活用事例、成功事例、ご利用プランについてお伝えします。
ぜひお気軽にご相談ください。
下記フォームよりお申し込みください。



