SNSマーケティング

SNSマーケティングに強い会社12選!【アプリ別に徹底解説】

マーケドリブン編集部

マーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

SNSマーケティング

企業にSNSアカウントの活用は、新規顧客獲得やブランディングに効果的です。

とはいえ、

「どのようにすればアカウントが伸びるのか」
「運用してはいるけどなかなか伸びない」
「どの媒体を使用するのが効果的なのか」

このようにお悩みの方は多いでしょう。

そこで本記事では、現役YouTuber・元TV局員も所属するマーケドリブン編集部が、SNSマーケティングに強い会社まとめて全部ご紹介します。

この記事を読めば以下について知ることができ、SNSアカウントを活用したブランディングや売上向上を図れるようになります。また、自社にどんなアプリが向いているのかわかります。

それではさっそく見ていきましょう。

目次

 SNSマーケティングとは?

SNSマーケティングとは、人気SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通して顧客とコミュニケーションを行い、ブランド理解を促しファンを獲得したり、購買につなげていくデジタルマーケティング活動です。

具体的には以下の5つになります。

  • SNSアカウント運用
  • SNS広告配信
  • SNSキャンペーン
  • インフルエンサーマーケティング
  • ソーシャルリスニング

これらがSNSマーケティングの手法として広く活用されています。

SNSの普及により顧客も企業もSNSを通して情報発信が気軽にできるようになったことから、顧客と企業がつながるための新たなチャネルとして大きな注目を集めており、実際SNSマーケティングを導入している企業は年々増加しています。

また、顧客による口コミやレビューによってポジティブな共感を生み出せれば大きな話題となり、自社の認知拡大やイメージアップ、売上増加につながるメリットがあるのも特徴です。

一方で、商材がユーザーの期待値を大きく下回るものであった場合、SNS上でネガティブなイメージが拡散するリスクもあるため製品やサービス品質に重点を置き、高いリテラシーをもって運用することが求められます。

 

 

なぜSNSマーケティングが重要なのか

これからの世代はSNSの普及率が最も高いと言って良いでしょう。

日本国内におけるSNSの利用者(アクティブユーザー)は年々増加しており、利用者の年代も10~20代から40~60代以上へと拡大しています。

株式会社ICT総研の「2018年度 SNS利用動向に関する調査」によると、2017年末の国内ネットユーザーは1億12万人と推定され、SNS利用者はそのうち72.1%にあたる7,216万人でした。

このまま普及が進めば2020年末には利用者数は7,937万人、国内ネットユーザー全体でのSNS利用率は78.7%に達する見通しです。

画像:https://ictr.co.jp/report/20181218.html

年代別の普及率をみると、20代は2016年には97.7%がいずれかのサービスを利用しています。

40代・50代は2012年時点の利用率はそれぞれ、37.1%・20.6%でしたが、2014年から2015年にかけて利用率が上昇し、2016年にはそれぞれ80%程度・60%程度となっています。

また、各SNSサービスの利用率は、高い順にLINE、YouTube、Facebook、Twitter、Instagramとなっています。

 

いずれのSNSも20代の利用率が最も高く、特にTwitterは10代・20代が突出。年代が上がるにつれて利用率が低くなる傾向です(総務省「平成29年版 通信白書」)。

ICT総研:http://ictr.co.jp/report/20181218.html

総務省 平成29年版 通信白書

顧客の消費行動が変化してきた

SNSマーケティングが必要とされる理由の一つとして、消費者購買モデルが変化していることが挙げられます。

テレビ、新聞・雑誌、ラジオが主流なメディアであった時代では、消費者はマスメディアからの発信によって商品やサービスを認知し購入していました。

しかし、SNSが普及した現代においてはマスメディアよりもSNSで情報収集する人が増えており、実際、SNSの情報がきっかけで商品・サービスを認知し購入する人も多くなっています。

たとえば以下はアライドアーキテクツ株式会社が2019年に行ったTwitter企業公式アカウントに関する調査の結果です。

画像:2019年度「Twitter企業公式アカウント」の利用実態を調査|アライドアーキテクツ株式会社

この調査によると、SNSをきっかけに商品を購入したことがある人が約77%と大変多いことが分かりました。

消費者に情報を効果的にアプローチする方法が「マスメディア」から「ソーシャルメディア」へ変化しおり、今後も拡大する見込みであることから、SNSマーケティングの重要性も高まっています。

さらにSNSマーケティングの市場規模が大きくなっています。

SNSマーケティングに注目する理由として、SNSマーケティングの市場規模が拡大している点も挙げられます。

以下は株式会社デジタルインファクトが行った、日本国内におけるSNSマーケティングの市場規模の成長予測を表したグラフです。

画像:2020年のソーシャルメディアマーケティング市場は5,519億円、前年比107%の見通し 2025年には2020年比約2倍、1兆1,171億円規模に|Digital InFact

SNSマーケティングの市場規模は2025年には2020年の約2倍に成長する見込みとなっています。

これはつまるところ、SNSを活用したビジネスの需要が高まっていることを意味します。

編集部
ビジネスのSNSへの参入が遅れることは、競合他社にマーケティング競争力で劣る可能性も大いにありうるため、SNSを自社ビジネスに組み込み消費者と接する動きは今後もより活発化することが予想されています。

どのSNS媒体を活用すべきか?各SNSの特徴を解説

以上の理由から企業がSNSを活用することは極めて重要だということが理解できたかと思います。ですが、どのSNSが自社に合っているのかが分からないという方もいることでしょう。ここではそうした方に向けて各SNSの特徴について解説します。自社で運用するSNSを決める際にこれらの特徴を参考にしていただければ幸いです。

YouTubeの特徴

動画での発信がメインのメディアとなっております。年齢層は幅広く、50代でも64%の利用率ですので広範囲にマーケティングが行えることが特徴です。
自社の商材のイメージと合ったインフルエンサーを起用するといった施策も有効です。

Twitterの特徴

短文と画像・動画で情報を発信するSNSです。ユーザー層は10代〜40代と幅広く、先ほども述べたように10代〜20代の約七割が使用しているメディアとなります。
アカウントが複数作成可能なため自身の興味や関心に応じてアカウントを作成する利用者も多数います。
「リツイート」や「いいね」機能などにより拡散性が非常に高く情報をリアルタイムで追えるという特徴もあります。
またユーザーと双方向的なコミュニケーションをすることで距離を縮めることができます。

instagramの特徴

instagramはTwitterのように「文章」、「文章と画像」の発信で関心を集めるのではなく「写真」や「動画」での投稿がメインのSNSになります。
またユーザーの年齢層は10~30代がメインとなります
写真や動画が主な発信内容なので写真との親和性の高い商材などがinstagramマーケティングに向いていると言えるでしょう。

TikTokの特徴

TikTokはBGM付きの全画面動画を投稿できるSNSとなっております。利用者層は10代〜20代が多く他の企業の参入が少なく海外の利用率が高いため日本以外の国にも訴求できることが特徴です。

 

SNSマーケティング会社に頼むメリット

 

企業がSNSマーケティングをアウトソーシングする際には、どのようなメリットが得られるのでしょうか。それぞれの委託業者では多少のサービスの違いはありますが、一般的にみたアウトソーシングのメリットについてご紹介します。

専門家が運用することでSNSを効果的に活用できる

SNSの運用は、専門知識が不可欠です。「Twitterではどのようなユーザ層が活動しているのか」「Instagramで流行っている話題は何か」など、さまざまな要素を把握しなければなりません。

編集部
アウトソーシングによってSNSマーケティングを専門家に依頼することで、企業のSNSアカウントをより効率的に活用することができます。さらに本業に集中することができます

時間が節約できる

SNSマーケティングをアウトソーシングすることで、従業員の業務時間を節約できます。SNSマーケティングは、ただ単にTwitterやInstagramのアカウントを運用するだけではなく、ユーザー層の調査や各SNSで流行っている情報を把握、広告の運用など、さまざまな業務が必要です。

編集部
これらの業務を専門家にアウトソーシングすることで、従業員は他の業務に時間を割くことができ、生産性の向上につながります。

リソース不足を補うことができる

先ほどもお伝えしたように、「SNSの運用は誰でもできる」わけではありません。SNSの運用や活用に精通している従業員が社内にいるケースは決して多くはなく、1から教育するには膨大な時間や費用などのコストがかかってしまいます。

編集部
SNSマーケティングに精通している専門家にアウトソーシングすることで、社内のリソース不足を補うことができます。

定期的に情報発信できる

SNSが好きな人であれば、1日に何回も投稿することができるでしょう。しかし多くの人にとっては、毎日定期的にSNSで情報を発信することは困難を極めます。

特にスタート直後は自社アカウントのフォロワー数も少なく、投稿しても中々反応が得られないことが多くあります。

しかし、SNS運用のアウトソーシングであれば、事前に「1日何回投稿するか」「どの時間帯に投稿するか」などを打ち合わせで決めておくことで、定期的に情報発信することができます。

編集部
特に最近のSNSにおいては、投稿頻度は重要なファクターの1つです。定期的に情報発信することで、「この企業アカウントは、この時間に更新される」というイメージをユーザーに持ってもらうことにつながります。

ユーザーとのやり取りも対応可能

SNSマーケティングでは、顧客ユーザーとのコミュニケーションも大切な要素。相手からの要望に応えたり、多くのユーザーに向けてアンケートを取ってみたりと、さまざまな場面においてユーザーとコミュニケーションを取ることができます。

編集部
ユーザーとのやり取りに関しても、SNSマーケティングをアウトソーシングすることでより密な対応をすることが可能になります。

レポート作成でSNSマーケティングの効果を知る

これはSNSマーケティング以外にもいえることですが、どんなマーケティングを実践しても、効果が期待できなければ意味がありません。

各種SNSでは、ユーザーの反応率(インプレッション)、フォロワーの属性(性別・年齢など)などを解析することができます。

編集部
SNSマーケティングをアウトソーシングすることで、これらの情報を元にレポート作成し、より効果的なSNS運用を実施することにつながります。

広告出稿も可能

各種SNSでは、有料広告を出稿できます。しかし、有料にしたからといって必ずしも効果が出るわけではありません。

編集部
SNSマーケティングをアウトソーシングすることで、より効果的な有料広告への出稿対応も可能になります。

SNSマーケティング会社を選ぶ際の4つのポイント

SNSマーケティング会社をご紹介する前に「どのような業者を選ぶべきか」のポイントを4つ解説します。

自社のニーズに応えるための手法を持っているか

ただSNS運用代行を依頼してSNSを投稿してもらうだけでは十分ではありません。

自社のニーズに応えるための手法を持っていることがSNSマーケティングを選定する際の判断基準の一つとなります。
またその手法での実績があることも重要です。

自社の業種で運用実績があるか

SNS運用会社によって得意な業種があるため、自社がSNS運用を希望する業種やカテゴリで実績があるSNSマーケティング会社を選ぶことが重要です。

運用のKPIの効果を図測る基準は明確か

SNS運用代行を依頼した際は、「自社サイトへのコンバージョン率を2倍に上げる」といった具体的な目標を決めた上で、その目標が達成できたのかを明確にする必要があります。

そのためSNSマーケティング代行会社を選ぶ際にはKPIなどの目標値の設定や、導入効果を測る基準を明確にしている会社を選びましょう。

各種プランの業務内容と費用は明確かつ適正か

SNSマーケティング会社は、プランの業務内容と費用を明確にしているところを選びましょう。
適正価格かどうかを判断するには、複数の代行会社の費用を比較することが必要です。

YouTube運用に強い会社4選

株式会社pamxyのYouTube運用代行

まず初めに、株式会社pamxyのYouTube運用代行サービスを紹介します。
株式会社pamxyの最大の特徴は、自社で登録者58万人超のYouTubeチャンネルを運用している点です。
蓄積したノウハウで、ナイツの塙様のチャンネルや多くの企業YouTubeアカウントの運用を支援しています。

株式会社pamxyの特徴

  • 長年の自社運用で研究した企画・構成・YouTubeSEOを活用した支援
  • 運用代行1ヶ月で登録者+9.5万人、累計再生数280万回超などの実績
  • 元民放TV局員/制作クルー、放送作家など専門チームが支援を担当
  • 自社でTwitterインスタントウィンツールを展開している

業界業種ごとのYouTubeトレンド、現在のチャンネルの診断などを無料相談で実施しています。
企画コンセプトやYouTubeSEO、インスタントウィンなど、動画制作に留まらないポイントまで相談したい場合にオススメのYouTube運用代行会社です。

インスタントウィンにつきましてはこちらの記事をご覧ください。

Twitterインスタントウィン費用相場5社紹介

株式会社モバーシャルのYouTube運用代行

引用:モバーシャル株式会社

モバーシャル株式会社は柔軟なYouTube運用代行が特徴の会社です。
YouTube運用の最適化マニュアルやYouTube企業アカウントでよくあるレギュレーションのチェックなどかゆい所に手が届くサービスを展開しています。

モバーシャル株式会社のYouTube運用代行の特徴

  • YouTube運用に関する最適化マニュアルの作成のみなど柔軟な対応
  • アップロードの際のレギュレーション確認などの煩雑な作業も代行
  • クリエイター全員が企画から編集・撮影まで全工程のスキルを保持

ピンポイントでのマニュアル作成や複雑なレギュレーションチェックなどに対応している会社は少ないため、自社独自のニーズがある場合にオススメの会社です。

株式会社グラッドキューブの運用代行


引用:株式会社グラッドキューブ

株式会社グラッドキューブはあらゆるSNSでの広告運用の知見が豊富な会社で、西日本初のFacebook代理店プログラムにも認定されています。
広告運用やwebマーケティングのノウハウを生かした動画広告の制作・運用を得意とします。

株式会社グラッドキューブのYouTube運用代行の特徴

  • 手書き風アニメから商品説明まで多種多様な動画制作実績
  • 自社のYouTubeアカウント運用を元にしたノウハウを提供
  • アカウント開設だけ頼むなど必要な作業だけ依頼できる

株式会社VIDWEBのYouTube運用代行

VIDWEB YoUTube運用代行
引用:株式会社VIDWEB

株式会社VIDWEBは動画制作の専門会社であるため動画の品質に重きを置いたYouTube運用代行が特徴です。
また株式会社VIDWEBは広告PR用動画、マニュアル用動画、展示会用動画、採用動画などあらゆるジャンルに渡った豊富な実績を持っておりデジタルマーケティング、SEOなどの各分野のスペシャリストがYouTube運用の支援をすることも特徴です。
高品質な動画でYouTube チャンネルを運用してもらいたいという方にはおすすめの会社です。

株式会社VIDWEBのYouTube運用代行の特徴

  • 動画制作の専門会社だからこそ実現可能な圧倒的高品質
  • 日本全国はもちろん海外ロケにも対応
  • 動画制作やデジタルマーケティング、SEOなどの各分野のスペシャリストがYouTubeチャンネル運用

 

Instagram運用に強い会社3選

株式会社FintのInstagram運用代行

▽ 従来の課題
Instagramアカウントを運用する企業は、認知拡大及び売上向上を目指している場合がほとんどです。しかし、これら二つの目的を達成するには、段階を踏んだ適切なマーケティング戦略とノウハウが必要です。

株式会社FinTのInstagram運用代行の特徴

  • フォロワーを十分に獲得できていない段階からコンバージョン目的の投稿に注力しすぎた結果、新規ユーザーにリーチすることができず、アカウントの規模拡大がうまくいかないことの対策
  • フォロワー数は増やせたものの、なかなかエンゲージメントの向上や購買に繋がらないことの対策
  • 「認知獲得~購入~ファン化」までを一気通貫で支援する、ワンストップ型パッケージサービスの提供

 

株式会社テテマーチInstagram運用代行

instagram-account-service-tetemarche引用:tete marche

テテマーチは、未知なる価値の創出と追求により今の”できない”を”できる”に変えることをミッションとしている企業です。 創業時より、身近なマーケットにおいて本質的な価値のある様々なWEBサービスを提供するというコンセプトのもと、市場のニーズが高いSNS領域に参入しました。これまでに培ってきたノウハウや知見、さらには顧客の課題を通して開発してきたプロダクトを生かし、その課題を解決するためにクリエイティブかつミーニングフルな事業を展開をしています。

株式会社テテマーチのInstagram運用代行の特徴

  • 自社開発ツールを活用した分析や提案を得意としており、ビッグデータを元にしたInstagramアカウント運用代行を行える
  • 創業当時から5年間で500件以上のプランニング実績
  • インハウス、トータル、クリエイティブの三種から要望に合わせたプランで対応できる

株式会社snaplaceのInstagram運用代行

株式会社snaplaceは一万人超のフォトグラファー・インスタグラマーが在籍しており
自社開発の分析・運用ツール、PRシステムを提供しています。
一気通貫でのプランはもちろん、プロのインスタグラマーによる写真撮影プラン、インフルエンサーにプロモーションのための投稿を依頼できるインフルエンサープロモーションプランなど、きめ細かなニーズに対応するプランを用意しています。

株式会社snaplaceのInstagram運用代行の特徴

  • 自社開発ツールを活用したデータ分析と成功事例に基づく成果の出やすいインスタ運用
  • インスタ映え写真撮影からプロ撮影まで幅広い撮影代行
  • 詳細なインスタ運用レポートとデータに基づく改善提案

TikTok運用に強い会社3選

株式会社のリクラムのTikTok運用代行

デジタルネイティブであるZ世代にとっては、エンタメの一つであり、自己表現のためのツールであり、コミュニケーションの場でもあり既に、生活の一部となっています。そして、この先さらに境界なく各業界・市場を活性化させていく可能性を秘めています。私達リクラムは、その可能性をさらに広げ、新たな価値を創造していけるように邁進して参ります。

•TikTokマーケティング戦略を立ててくれる•週次、月次で定例で打ち合わせができる

•TikTokマーケティングの内製化ができる

株式会社pamxyのTikTok運用代行

YouTubeの自社チャンネル68万人とTiktok公式クリエーター・自社アカウント累計フォロワー30万人超で培ったノウハウを存分に活用。

  • TikTokへ投下する最適な予算が分かる
  • どうしたら効果的な動画を作れるのかが分かる

 

株式会社CARAFURのTikTok運用代行

「TikTok」とTikTokクリエイター育成についてのマネジメント契約を締結し、TikTokクリエイターの活動に対して総合的なサポートを行っているCARAFULは、企業のTikTokアカウントの企画・動画制作・配信・専属クリエイターによる紹介を一括で行う、TikTokアカウント運用代行サービスを提供していきます。

•自社で何人ものクリエイターを育成している伸ばすノウハウを持っている•大手との提携業務を何度も行なっている

•一つのSNS媒体から他の媒体への流入も行うことができる

Facebook運用に強い会社2選

株式会社グローバルリンクジャパンのFacebook運用代行

株式会社グローバルリンクジャパンはSNSマーケティングを提供する東京都中央区の会社です。

Panasonic、docomo、SHISEIDO、ベネッセ、JTBなど大手企業との取引実績を多数保有。
戦略立案からコンテンツ制作・運用代行、キャンペーン企画運用まで幅広く提供しています。

•特定のターゲットに向けたFacebook運用代行も提供しており、インバウンド集客目的や新卒採用目的のFacebookページ運用代行に対応。
•インバウンド集客向けにはコンテンツ制作、コンテンツ配信代行、広告提案・管理、分析・レポーティングを実施。
•新卒採用向けにはコンサルティング、運用代行、分析・レポーティング、定例ミーティング、コンテンツ提案を行うなど、発注者の課題解決に合わせたサービスを提供しています。

株式会社アナグラムのFacebook運用代行

アナグラム株式会社は東京都渋谷区を拠点に、リスティング広告やSNSの運用代行・コンサルティング・分析などを行なっている会社です。

•SNSの活用支援に関しては、Facebook・Instagram・TwitterなどのSNS広告運用を含めて幅広いサービスを提供
•多様な業界でのFacebook広告の運用代行に対応可能で、BtoB、アパレル、人材、士業系、ブライダル、消費財、レストランなどのサービス業、NPO・NGOなどの対応実績を保有している
•海外向けの広告運用代行も提供しており、英語、ドイツ語など日本語以外での広告運用代行も可能

 

他にも企業を見比べたいとお考えの方はこちらもご覧ください。

おすすめSNS運用・コンサル会社10社徹底比較 4つの選び方のポイントも紹介。

 

まとめ

本記事では、以下の5点をお伝えしてきました。

本記事で紹介した内容

  • 何故今企業にSNSマーケティングが必要なのか
  • 企業が、SNSアカウントを持つメリット
  • YouTube運用に強い会社4選
  • Instagram運用に強い会社3選
  • TikTok運用に強い会社2選
  • Facebook運用に強い会社2選

SNSマーケティングを駆使し、自社のブランディングや売上向上、新規顧客獲得に繋げましょう。

この記事が、SNSマーケティングや運用会社について知りたい方の参考になれば幸いです。

SNSマーケティングが何故有効なのか、SNSマーケティングに強い会社はどこなのか気になったらぜひ本記事を再度お読みください。ブックマークしておくと便利かもしれません。

 

また株式会社pamxyではTwittter上のキャンペーンによるフォロワーの獲得と共に自動化による運用負荷の削減を同時に実現するキャンペーン総合管理ツールであるgift letterを展開しております。

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  • この記事を書いた人

マーケドリブン編集部

マーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

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