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【担当者必見】インスタ広告の種類を徹底解説!

マーケドリブン編集部

SNSマーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

  • Instagramにはどのような広告の種類があるのだろうか?
  • それぞれ、何ができて何に向いているのか?
  • そもそもインスタ広告とは何か?
  • 広告運用で失敗しないためには、何を注意すべきか?

上記のように考えているWEB担当者と利用者は多いでしょう。Instagramには動画や画像、あるいはカルーセルなどさまざまなフォーマットがあります。

選択肢が多いのはもちろん歓迎されるべきことです。しかしこれだけ複雑だと、自社にフィットしない広告フォーマットを選んで宣伝費を無駄にするケースもあります。

そこで本記事でフォロワー1万人規模のInstagramアカウントを運用するマーケドリブン編集部が、以下について解説します。

  • インスタ広告における基本知識と利用するメリット
  • インスタ広告種類の早見表
  • Instagramにおいて広告を配信できる、特に利用者の多いセクション
  • 広告の種類とそれぞれの特徴

本記事を読めば自社にフィットする広告を容易に見抜けるようになるはずです。インスタ広告の種類について悩んでいる方はぜひご参考ください。

インスタ(Instagram)の広告とは?特徴と種類について

まずはインスタ広告の特徴と種類について理解しておきましょう。続いて多くの企業から重用される理由、つまりメリットについても解説します。

インスタ広告=高い宣伝効果を有する手法

インスタ広告は、高い宣伝効果を有する手法です。もっとも注目すべきは圧倒的なユーザー数の多さ。

日本にはおよそ3,300万人のアクティブユーザー(2019年3月時点)がおり、これを対象として広告を打ち出すことが可能です。

世界規模で見ればアクティブなユーザーの数は10億人にものぼり、大小のSNSサービスやメディアとは日にならないほどの規模を有します。

また若い女性層にリーチしやすいのもポイント10代から20代のインスタグラム利用率は8割を超えており、女性がターゲットに入った商材をアピールするには絶好の出稿先だと言えるでしょう。

インスタの広告8種類の早見表

続いてインスタにおける8種類の広告について早見表で理解しておきましょう。ここではそれぞれにかかる費用の目安についても解説しています。

種類特徴メリット
動画広告・1分30秒上限の動画を出稿
・Instagramでもっとも広く活用テキストも記入できる
・テキストと動画を用いて
・グラフィカルに自社アピール
画像広告画像、テキストを用いたシンプルなフォーマットフルスクリーン表示されるので訴求力が高く、運用もイージー
ストーリーズ広告15秒以内のショートムービー、もしくは画像をアップ・自然に広告表示できる
・フルスクリーン表示で見やすい
発見タブ広告虫眼鏡をタップすると表示されるセクションに出稿・すでに似たジャンルへ興味がある
・ユーザーへ広告を送り込める
コレクション広告アイキャッチとなるメイン画像、動画と最大四4枚の小さな画像・アイキャッチで強く訴求し、小さな画像で個別にアピール
・ECサイトアピールに向いている
ショッピング広告画像にタグをつけるなどして購入ページへジャンプできる商品を魅力的にアピールして、コンバージョンエリアへ誘導
ブランドコンテンツ広告インフルエンサーに広告投稿を代理させる新しいスタイル・インフルエンサーの影響力を活用
・ステルスマーケティンだと思われづらい
アンケート広告2択のアンケートを掲載できる・ユーザーとコミュニケーションを取って関係値を積み上げ
・興味本位でタップれやすい

費用については「インスタ(Instagram)広告にかかる費用や予算は?大損せずにコスパよく運用する方法」にて詳しく解説しているので参考にしてください。

利用するメリットは7つある

インスタ広告を利用するメリットとして以下が挙げられます。

  • リーチしたい顧客層に狙いを定めやすい
  • 写真・動画媒体である以上広告が受容されやすい
  • グラフィカルにアピールできる
  • 字幕表示も組み合わせられる
  • 若年層にリーチしやすい
  • 女性層にリーチしやすい
  • 費用が安い

特に重要なのはリーチしたい顧客層に狙いを定めやすいこと。Facebookで得られた下記情報をもとに、正確にターゲティングすることが可能です。

  • 年齢
  • 性別
  • 最終学歴
  • 既婚/未婚
  • 職種
  • 言語
  • 興味関心

さらにInstagram上での検索行動や「いいね」「コメント」からニーズを導き出し、正確にターゲティングできます。

また広告として受け入れられやすいのも、他のSNSとは異なるメリットです。視覚的なアプローチと字幕表示で、存分にコンテンツをアピールできます。

またInstagramの利用者層の関係から、若年層や女性層にリーチできるのもポイント。

それでいて最低出稿単価は100円から利用できるなどのメリットもあります。

  

編集部
概してデメリットが少なく、自社でも積極的に運用を検討する価値があるでしょう。

インスタ(Instagram)における配信セクションは4つ

インスタグラムには広告を出稿できる配信セクションが大きく分けて4つ存在します。

  • ストーリーズ
  • フィード
  • リール
  • 発見タブ

これらは世界中に存在するInstagramユーザーが毎日のように参照するセクションです。

1日に何千万回という単位で視認されており、広告を出稿するうえで絶好の場所だといえるでしょう。それぞれについて詳しく解説するので、参考にしてください。

ストーリーズ

ストーリーズとは24時間限定で表示される投稿セクションです。タイムラインには表示されず、また24時間経てば消去されることから気軽に利用されます。

写真であれば1枚ずつ、動画であれば15秒まで表示することが可能です。ストーリーズはフル画面で表示されるので、コンテンツとしてインパクトがあるのが特徴になります。

ユーザーはストーリーズを見るとき、右方向へスライド操作して新しいコンテンツを閲覧します。その中で自然に広告が表示されるので、視認されやすいのがポイントです。

フィード

フィードとはタイムラインのようなもので、Instagramにおいて基本となるコンテンツです。

おすすめの写真や動画コンテンツが表示されたり、趣向に合いそうなアカウントや投稿がサジェストされたりします。

またフォローしているユーザーの投稿も表示される仕組みです。ほとんどのアクティブユーザーが頻繁に閲覧するので、広告を出稿する意味合いが大きいセクションとなります。

ここに広告を出稿した場合は一般ユーザーの投稿に紛れて挿入されます。これにより宣伝色が薄まり、ユーザーの忌避感をあおらずコンテンツをアピールすることが可能です。

リール

Instagramのリールとは90秒までの動画を投稿・閲覧できるセクションです。ストーリーズなどと同様にフル画面で表示されるので、コンテンツとしてのインパクトがあります。

動画はInstagramにおいても人気の高いコンテンツなので注目度が高く、広告出稿先としては常に意識したいところでしょう。

動画を投稿する際はBGMを変えたり、画像を加工したりすることが可能も可能です。

2022年6月までは60秒までの動画しか投稿できませんでしたが現在は90秒まで延長されているので覚えておきましょう。

ちなみにリールは後述する「発見タブ」のセクションでも表示されるので、より多くのユーザーにコンテンツが露出されます。

また今やGoogleよりもアクセス数が多いTikTokに近いのもポイントです。リールもTikTokと同様に、今後高い人気を集める可能性があります。企業としては積極的に運用していきたいところです。

発見タブ

発見タブとは虫眼鏡アイコンをクリックするとジャンプするセクション。ユーザーごとの利用記録から興味のあるジャンルを判断して表示されます。

ここではもちろんキーワードを入力して検索することが可能です。

企業側からして重要なのは、発見タブにたどり着いた時点でユーザー自身の興味関心に合わせて、自動的にリールなどがサジェストされます。もちろん広告も例外ではありません。

つまり発見タブではターゲティングに沿ったユーザーに対してコンテンツを見せることが可能です。

インスタ(Instagram)における広告6種類

インスタで利用できる広告として以下6種類が存在します。

  • 写真広告
  • 画像広告
  • ストーリーズ広告
  • カルーセル広告
  • 発見タブ広告
  • コレクション広告

まずはこの6種類を基本として考えましょう。それぞれについて詳しく解説するので、参考にしてください。

動画広告

動画広告はインスタにおいて幅広く活用される広告のフォーマットです。写真だけでは十分に伝えられない魅力をアピールできます。

動画とはいえテキストも追加できるので、より複雑な情報を伝えられるのもポイント。たとえばブランドのストーリーやバックグラウンドを伝えることが可能です。

さらにInstagram上で用意されているエフェクトもかけられるのでより鮮烈な印象を与えられます。

編集部
ストーリーズ・リール・フィード・発見タブすべてのセクションで利用できます。

動画広告の仕様
ファイル形式MP4、MOV、GIF
解像度1,080×1,080ピクセル以上
メインテキスト125文字以内
アスペクト比1.91:1〜1:1
動画の長さ1秒〜2分
最小幅500ピクセル

写真広告

画像広告はInstagramにおいてもっともなやり方です。画像とテキストを組み合わせてアプローチできます。

ストーリーなどで表示された場合はフルスクリーンになるので訴求力も十分です。またInstagram自体が画像をメインとするSNSであることから忌避感を与えづらいのもポイント。

写真一枚しか扱わないので、運用しやすいのがメリット。Instagramでの広告運用の経験がないなら、画像広告からチャレンジしてみるのがよいでしょう。

あらゆるCTAボタンを設置できるのも大きいのもポイント。またパノラマ写真や360度写真を利用することも可能です。

編集部
画像広告はストーリーとフィード・発見タブで利用できます。

写真広告の仕様
ファイル形式MP4、MOV、GIF
解像度1,080×1,080ピクセル以上
メインテキスト125文字以内
アスペクト比1.91:1〜1:1
動画の長さ1秒〜2分
最小幅500ピクセル

ストーリーズ広告

インスタでは注目度が高いストーリーズ。当然ここに広告を出すことが可能です。写真はもちろんですが、15秒以内の短い動画をアップできます。

ストーリーズ広告では、スワイプしてストーリーを閲覧する中、フル画面で表示されます。

スワイプ過程にあることから、他の投稿に埋もれて見逃しづらいのが特徴です。確実に視認されるのはストーリーズ広告における強烈なメリット。

ただしもう一度スワイプすると広告から別なストーリーに簡単に切り替えられるのでスキップされやすいのが懸念点。

つまりストーリーズ広告ではなるべくスワイプされないように、最初の1秒から3秒くらいの間でグッと興味を惹きつけるのが理想的です。

ストーリーズ広告にはタップしてジャンプできるようなリンクは設定できません。ただし上から下に指をスライドさせるとリンク先へ飛べる仕組みがあり、またそれを知らせ上向きの指示マークも設置されます。

ストーリーズは特に若年層が幅広く活用するコンテンツ。つまり若い人向けの商品やサービスについては、ストーリーズ広告で存在をアピールするのがおすすめです。

ストーリーズ広告
ファイル形式動画:mp4、mov 写真:jpg、png
推奨解像度1,080x1,920
対応するコーデック動画:H.264、VP8 音声:AAC、Vorbis
ファイルサイズ動画:250MB、写真30MB
最小幅600x1,067
動画の最長時間60分(デフォルトでは5秒間の表示)

カルーセル広告

カルーセル広告とは、複数の動画と写真と文章でアピールできるフォーマット。広告1件に対して最大10件の画像と動画を掲示し、さらには個別でリンクを配置することが可能です。

スワイプ形式にて写真や動画を複数表示できるのでより深い情報を伝えられます。

ブランドのバックグラウンドやストーリー、あるいは商品の特徴を多角度的に解説する際には役立つでしょう。単純に掲載できる情報量が多いのもメリットです。

カルーセル広告では動画と画像をどう活用するかがポイントとなるでしょう。次のページへスワイプさせるように、広告全体としてどのような物語を作り出すかがポイントです。

編集部
カルーセル広告はフィードとストーリーズに掲載できます。

カルーセル広告の仕様
ファイル形式画像:JPG、PNG 動画:MP4、MOV、GIF
解像度1,080×1,080ピクセル以上
メインテキスト125文字以内
ファイルサイズ画像:30MBまで 動画:4GB
動画の最長時間240分
カルーセルカードの枚数2〜10枚

発見タブ広告

発見タブ広告は、Instagramのトップページから虫眼鏡マークをタップした先の「発見タブ」に広告出稿するフォーマット。検索結果の一覧に自然と埋没する形で表示されるので、忌避感を与えず自社製品をアピールできます。

発見タブでは、ユーザーそれぞれが興味を持っているコンテンツがサジェスト表示されるセクションです。つまりここを閲覧するユーザーはアクティブであり、また新しい情報を積極的に取り入れる傾向があります。

Instagramのインフォメーションによれば1日に2億人以上が発見タブをチェック。また毎月発見タブを利用しているアカウントの数は全体のうち50%。

だからこそ発見タブ広告を出稿することには、強烈なアピール効果があると言えるでしょう。

編集部
うまくやればアクティブユーザーの手によって流行の発端が作り出されるかもしれません。

発見タブ広告
ファイル形式MP4、MOV、GIF
解像度1,080×1,080ピクセル以上
メインテキスト125文字以内
アスペクト比1.91:1〜1:1
動画の長さ1秒〜2分
最小幅500ピクセル

コレクション広告

コレクション広告は、アイキャッチとなるメイン画像・動画1つと複数の小さな写真で訴求する少し変わったフォーマットです。

画面上部にアイキャッチがあり、下側の小さな画像に個別のアイテムを掲載できます。もちろんここには販売ページへのリンクを掲載することが可能です。

コレクション広告は情報量が多いのがポイント。さらにコレクション広告がタップされた場合、フル画面で表示されるので訴求できます。

コレクション広告はスワイプする必要がないので視認される可能性が高いのがポイント。さらに直接的に販売ページへジャンプできる特性は、ECサイトなどにはかなりフィットするでしょう。

編集部
コレクション広告はストーリーズとフィードに掲載することが可能です。

コレクション広告の仕様
ファイル形式画像:JPG、PNG 動画:MP4、MOV、GIF
解像度1,080×1,080ピクセル以上
メインテキスト125文字以内
ファイルサイズ画像:30MBまで 動画:4GBまで
ランディングページURL必須

その他の比較的新しい広告機能

Instagramにおける広告フォーマットとしては、上記5種類がメイン。そのほかも状況によって、以下3種類も利用します。

  • ショッピング広告
  • ブランドコンテンツ広告
  • アンケート広告

ショッピング広告はユーザーに視認された広告のタグをタップすることで購入ページへジャンプできる形式です。

わかりやすいのは写真広告での活用。モデルの着用する洋服にタグ付けし、それをタップすれば購入ページにジャンプします。

商品を魅力的にアピールしつつ、さらにはコンバージョンへの導線まで作れるのがポイントです。

ブランドコンテンツ広告はわかりやすく言えばインフルエンサーに広告を代理投稿させるもの。つまりインフルエンサーが作ったコンテンツを広告として配信します。

従来でも「インフルエンサーに投稿させる→企業がそれをリポストする」という宣伝手法は広く活用されていました。しかしそれではステルスマーケティングが横行したためInstagramが正式な広告フォーマットとしてリリースした形です。

アンケート広告機能は、二者択一でタップして選択できるアンケートを掲載できる広告。
これを付属するだけコンバージョン率が大きく向上することもあります。
たとえばのポーランドの「洋服ブランドReserved(リザーブド)」ケースでは、アンケート広告を用いて、一般的な広告を利用した場合と比較してブランド認知が12倍まで上向いたという事例がありました。

インスタ(Instagram)広告に関してよくある質問Q&A

本記事ではインスタ広告の特徴や仕組み、広告種類について解説しました。最後によくある質問について解説します。

  • インスタの広告を出稿する方法は?
  • なぜここまで広告の効果が高いのか?
  • インスタにおける広告出稿の課金方法は?

上記について詳しく解説するので参考にしてください。

インスタの広告を出稿する方法は?

インスタの広告は以下の手順で出稿することが可能です。

  1. Facebookアカウントを作成し、Instagramアカウントと紐付ける(Facebook広告マネージャを起動できるようにする)
  2. クリエイティブとキャンペーンを作成
  3. 広告セットを作る
  4. 設定した広告を入稿して運用する
  5. 効果測定でPDCAを回す

この手順でインスタの広告を出稿することが可能です。詳しくは「インスタ(Instagram)広告にかかる費用や予算は?大損せずにコスパよく運用する方法」で解説しているので、ぜひ参考にしてください。

なおFacebookアカウントがなくても広告出稿できます。

編集部
ただし操作上きわめて便利なFacebook広告マネージャが使えなくなるので、基本的にはアカウント同士で紐づけるのがおすすめです。

なぜここまで広告の効果が高いのか?

Instagramにおける広告効果が高い理由はさまざま挙げられますが、特に以下3点は重要です。

  • Instagramには世界で10億人日本だけでも3,300万人のアクティブユーザーが存在する
  • Facebookに登録されているアカウント情報に基づいた顧客データに基づいてターゲティングできる
  • 画像・動画がメインのSNSであるため広告が忌避されづらい

つまりより多くのターゲットに対して、抵抗感を与えず配信できる点がインスタ広告の効果を裏付けていると言えるでしょう。

なお成功事例は「【2022】インスタキャンペーンの成功事例10社を紹介!」でも解説しているので参考にしてください。

インスタ広告における広告出稿の課金方法は?

インスタ広告における課金方法として以下4つが挙げられます。

  • CPM課金:広告が1,000回再生するたびに課金される
  • CPC課金:広告がクリックされると課金
  • CPV課金:動画が10秒以上再生されると課金が発生
  • CPI課金:アプリインストールごとに課金される

編集部
自社に合った課金方法およびフォーマットを利用するようにしましょう。

まとめ:インスタ(Instagram)広告は多彩な種類から選択できる

本記事ではインスタ広告の種類について解説しました。最後に重要なポイントをおさらいしておきましょう。

  • インスタ広告は世界で10億人のアクティブユーザーに訴求できる強烈な宣伝手法
  • Facebookのユーザー情報を参照できるのが強力なメリット
  • 若年層や女性層にリーチしやすいのも魅力的
  • 写真・動画媒体である以上、広告が受容されやすい
  • 費用は一日100円からと破格
  • 配信セクションはストーリーズ・フィード・リール・発見タブの4種類
  • いずれも多くのユーザーがアクセスするホットな広告出稿先
  • インスタには動画・画像・ストーリーズなど多彩な広告フォーマットが存在する
  • カルーセル・コレクションなど特殊な形式も利用可能莫大な数のユーザーに訴求できる

インスタ広告は、自社でもフル活用していきたいところです。そのうえでポイントになるのは広告フォーマットの種類。大きく分けて9つある出稿スタイルからじっくり検討し、自社にフィットするものを選びましょう。

適切な広告フォーマットが組み合わされば、Instagram上で多くの注目を集めてビジネスが成長するはずです。

 

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  • この記事を書いた人

マーケドリブン編集部

SNSマーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

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