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登録者累計100万人超のプロが教える!YouTube SEO対策総まとめ

マーケドリブン編集部

マーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

YouTubeで動画を再生してもらうためには、検索結果で動画を上位表示させる必要があります。

しかし、YouTubeでのSEO対策の方法が分からない方は多いでしょう。

本記事では、登録者数60万人超のチャンネル運用を行うマーケドリブン編集部が、YouTubeのSEO対策の手順を1から解説します。

  • YouTube のキーワード選定をする
  • YouTube に最適化した動画を作る
  • 動画のSEOを行う
  • 動画を宣伝する
  • さらにやって欲しいステップ:チャンネルのSEO

YouTubeのSEO対策を強化したい方は、ぜひ参考にしてください。

この記事を読めば、YouTubeSEO対策により動画を上位表示させることができ、その結果としてYouTube登録者が伸びるようになります。

 

目次

Step1. YouTube のキーワード選定をする

まずは、YouTubeのキーワード選定を行いましょう。

まずはキーワードを探し、その後ボリューム等を見て選定していきます。

 

1. ビデオキーワードを探す

まずは、ビデオキーワードを探します。キーワードの探し方は以下の5つがおすすめです。

ビデオキーワードの探し方

  • ahrefs の Keywords explorer上で検索する
  • YouTube のサジェストキーワードを探す
  • Keyword Toolでリサーチする
  • YouTube アナリティクスのトラフィックソースを調べる
  • 競合チャンネルの上位動画のキーワードを調べる

1つずつ詳しく説明します。

 

ahrefs の Keywords explorer上で検索する

SEO分析ツールの「aherfs」のKeywords explorerを使えば、最適なビデオキーワードを探すことができます。

aherfsのKeywords explorerでは、キーワードの検索ボリュームやSEO難易度をひと目で確認できるからです。ターゲットがいるキーワードのみを抽出できます。

また、検索したキーワードの複合キーワードや関連キーワードを集めることもできます。

 

YouTube のサジェストキーワードを探す

YouTubeそのものを活用し、サジェストキーワードを調べる方法があります。

YouTubeの検索窓にキーワードを入力すると、自動予測で候補キーワードが表示されます。

自動予測で並ぶ候補キーワードは、多くのユーザーが実際に入力しているキーワードということです。

ユーザーのニーズが反映されていますので、活用してみてください。

なお、YouTubeのサジェストキーワードの調査は、シークレットモードで行いましょう。自身の閲覧履歴や検索履歴に影響を受けないため、よりリアルなニーズを汲み取れます。

 

Keyword Toolでリサーチする

Keyword Toolでは、YouTubeに最適なビデオキーワードを探せます。

Keyword Toolにメインキーワードを打ち込めば、複合キーワードや関連キーワードを一覧で確認できるからです。

それぞれの検索ボリュームやトレンドもチェックできます。

 

YouTube アナリティクスのトラフィックソースを調べる

既に動画投稿を始めている場合、YouTube アナリティクスのトラフィックソースからキーワードを見つけることができます。

「YouTube検索」の項目を開くと、動画にたどり着いたきっかけのキーワードを知れるからです。

対策キーワードではないキーワードで調べられている場合、少しSEO対策を行うだけですぐに上位表示を狙えるようになります。

 

競合チャンネルの上位動画のキーワードを調べる

まずは、YouTubeで対策キーワードを検索し、再生回数が多い動画を見つけましょう。その動画を投稿しているチャンネルを競合チャンネルとしてベンチマークします。

次に、ベンチマークした競合チャンネルを開き、動画一覧ページからアップロードされた動画を人気順に並び替えましょう。

人気な動画はユーザーニーズが高いと考えられるため、そのキーワードを対策すべきと分かります。

 

その他の競合動画分析ツール

以下の2ツールは競合動画の分析に有用です。

競合動画分析ツール

  • YT Cockpit:海外のYouTube キーワード調査ツールです。キーワードを調査するだけでなく、上位動画の情報を分析し、新たなキーワードを提案する機能も備わっています。
  • TubeBuddy:YouTube公認の競合動画分析ツールです。タグ分析やキーワード分析・動画分析など、YouTubeを伸ばすための要素が揃っています。

キーワード調査の際に、ぜひ活用してみてください。

 

2.キーワードの検索ボリュームをリサーチする

次に、先ほど紹介した「aherfs」を利用してキーワードの検索ボリュームをリサーチします。

YouTube Keyword Toolを開きましょう。調べたいキーワードを入力し、地域をJapanとして検索すると、月間の検索ボリュームが表示されます。

ボリュームが1,000以上で大きいほどユーザーニーズが高く、1,000未満で小さいほどユーザーニーズが低いと考えてください。

 

Step2. YouTubeに最適化した動画を作る

キーワードを選定したら、YouTube に最適化した動画を作ります。

自社で制作する場合と、YouTube運用代行会社に依頼する場合の2パターンを紹介します。

自社で動画制作する場合

自社で動画制作をする場合は、「YouTube撮影完全ガイド|方法・カメラ・マイクを解説」の記事を参考にしてください。

記事内で、以下の3点を紹介・解説しています。

  • YouTube撮影における最適な構図
  • 撮影方法が参考になるYouTubeチャンネル
  • YouTube撮影におすすめの機材

YouTube撮影完全ガイド|方法・カメラ・マイクを解説

 

YouTube運用代行会社に依頼する場合

動画制作をYouTube運用代行会社に依頼する場合は、「YouTube動画のおすすめ制作会社8社と基本の3つのポイント」の記事を参考にしてください。

記事内で、以下の2点を紹介・解説しています。

  • YouTube動画制作会社の選定ポイント3つ
  • おすすめのYouTubeの動画制作会社8選

YouTube動画の制作会社おすすめ8社と選ぶ際のポイント4選

 

Tips. 動画の大枠を決める

YouTube動画を制作する際は、あらかじめ動画の大枠を決めておきましょう。

大枠は、次の3点に基づいて決めます。

動画の大枠の決め方

  • 視聴者のレベルを明確にする
  • 視聴者に与える利益を明確にする
  • 動画のジャンルを決める

1点ずつ詳しく説明します。

 

視聴者のレベル

動画の大枠を決める際は、視聴者のレベルを明確に定めましょう。

レベルが不明確な動画は、視聴者の満足度を高められないからです。

例えば、専門用語がたくさん出てくる入門動画をあまり見たいとは思いませんよね。

初心者向けなのか、あるいは中級者・上級者向けなのかを明らかにし、そのレベルに合わせた動画を制作することが重要です。

 

視聴者に与える利益を明確にする

あなたの動画を見たらどんな利益があるのかを明確にしましょう。

広告の最新情報を得られる・料理方法が分かる・腰痛を改善できる、など…。

利益を明確にしたうえで、視聴者が抱える問題を探してみてください。

問題解決ができる動画を制作すれば、視聴回数が伸びます。

 

動画のジャンルを決める

YouTube動画にはさまざまなジャンルがあります。

YouTube動画のジャンル

  • 商品紹介
  • ハウツー
  • 実演
  • 解説・考察
  • 教育

ターゲット層に適したジャンルを選択し、動画制作にとりかかりましょう。

 

YouTube の最適な動画の長さは?

YouTube最適な動画の長さについては、YouTube公式チャンネルが解説しています。

動画の内容をまとめると、以下のようになります。

YouTubeの最適な動画の長さ

  • YouTubeの検索システムでは、満足度の高い動画が最も評価される
  • 満足度は、視聴時間や視聴者維持率をはじめとした数百のシグナルに基づいて評価される
  • 長い動画は、質が高ければ視聴時間が増えるため、YouTube上で有利になる
  • 無駄に長いだけの動画は、質が低くユーザーの離脱も早いため、有利には働かない
  • 同じ質の動画であれば、尺が長い方が有利になる
  • 動画の長さは、コンテンツに合わせて調整するのがベスト

つまり、YouTubeの動画は最適な長さが何分と決まっているわけではありません。

長さではなく質を第一優先に考え、動画を制作しましょう。

 

ユーザーエンゲージメントを判断する指標

ユーザーエンゲージメントは、アナリティクスで確認できる以下の8指標から判断できます。

ユーザーエンゲージメントを判断する指標

  • 総再生時間
  • 視聴者維持率
  • セッションあたりの再生時間
  • コメント
  • チャンネル登録
  • SNS上でのシェア
  • 後で見る
  • 評価

1点ずつ説明します。

 

総再生時間

総再生時間とは、動画が再生された総計時間を表す指標です。

動画の総再生時間が長いほど、ユーザーエンゲージメントは高いと言えます。

 

視聴者維持率

視聴者維持率とは、動画がどこまで再生されたかを示すデータで、ユーザーの離脱ポイントを分析するための重要な指標です。

10分の動画が5分再生されたら、視聴維持率は50%と計測されます。

視聴維持率の平均は40%前後です。動画内で視聴者維持率が下がっているポイントを確認し、改善点を探す必要があります。

視聴維持率が60%を超えたら、ユーザーエンゲージメントは高いと言えるでしょう。

 

セッションあたりの再生時間

セッションあたりの再生時間とは、動画を視聴したユーザーが、そのままYouTubeチャンネルに滞在し、動画を再生した時間を表す指標です。

セッションあたりの再生時間が長いほど、ユーザーエンゲージメントは高くなります。

動画の末尾に関連動画のリンクを設置したり、同じジャンルの動画を再生リストにまとめたりすると、セッションあたりの再生時間は伸びやすくなります。

 

コメント

コメント数の多い動画はユーザーエンゲージメントが高いと評価されます。

コメント数を増やすためには、視聴者にコメントを促すようなセリフを言ったり、もらったコメントに返信したりしましょう。

チャンネル登録

チャンネル登録者数とは、あなたのYouTubeチャンネルに登録している人数を表す指標です。

登録者数が多いほど、ユーザーエンゲージメントが高いと評価されます。

コメント同様、動画内でチャンネル登録を促すセリフを言うことが重要です。

 

SNS上でのシェア

アナリティクスでは、動画ごとにシェア数とシェア先を確認できます。

シェア数の多さは、ユーザーエンゲージメントの高さを表します。

 

後で見る

「後で見る」とは、時間のない視聴者が、見たい動画をリストに登録しておける機能のことです。この機能を多く利用される動画は、ユーザーエンゲージメントが高いと評価されます。

 

評価

グッドボタンが多いとユーザーエンゲージメントが高いとみなされ、バッドボタンが多いとユーザーエンゲージメントが低いとみなされます。

評価についても、動画内で高評価を促すセリフを言うと効果的です。

 

Step3. 動画のSEOを行う

動画の制作が完了したら、動画の SEO を行います。

動画のSEOは以下の7ポイントが重要です。

動画のSEOを行うポイント

  • ファイル
  • タイトル
  • 説明文(概要欄)
  • タグ
  • 字幕・翻訳
  • サムネイル
  • カード

1点ずつ詳しく解説します。

 

ファイル

YouTubeに動画をアップロードする際、ファイル名に狙うキーワードをつけるとSEOで効果的です。ファイル名は日本語ではなく英語でつけましょう。

 

タイトル

動画のタイトルには、狙うキーワードを含みましょう。動画のSEOに効果的なタイトルの付け方は以下の通りです。

SEOに効果的なタイトル

  • 狙うキーワードはタイトルの左側に寄せる
  • タイトルだけで内容が分別できるようにする
  • 他の動画との差別化が図れるタイトルをつける

スマホではタイトルが28文字前後しか表示されません。文字数も考慮してタイトルを考えてみてください。

 

説明文(概要欄)

タイトルだけでなく、説明文にも狙うキーワードを盛り込みましょう。

動画のSEOに有効な説明文は、以下のようにして作成できます。

SEOに効果的な説明文

  • 狙うキーワードは1行目の左側に入れる
  • 説明文で、動画の発信内容を明確にする
  • チャンネル登録を促す文章を入れる

ファンや顧客を増やすためには、問い合わせ先やSNSリンクも忘れずに記載してください。

 

タグ

動画のSEOにおいては、タグの設定も重要です。タグとは動画の内容を説明するキーワードのことで、ユーザーからは見えません。

タグを設定する際は、競合動画のタグを参考にするのがおすすめです。

以下の手順で調べられるので、実際に行ってみてください。

タグを調べる方法

  1. Google Chromeで競合のYouTube動画を開く。
  2. ページの空白部分で右クリックをする。
  3. 「ページのソース表示」をクリックする。
  4. Control+F(MacはCommand+F)で「keywords」と入力する。
  5. keywordsの右側に表示されるものがタグです。

競合動画に共通するタグを、3~5個設定しましょう。

YouTubeに同じカテゴリーの動画だと認識してもらえて、関連動画として表示されやすくなります。

 

字幕・翻訳

字幕をつけると、動画のSEOで有利になります。

YouTubeのシステムに、音声だけでなくテキストでも動画の内容を伝えられるからです。

また、翻訳をつけるのも動画のSEOで効果的です。視聴者層を日本から世界に広げられるので、総再生時間や再生回数の増加を見込めます。

 

サムネイル

視聴者が思わずクリックしてしまうような良いサムネイルは、動画のSEOにも良い影響を及ぼします。

サムネイルのクリック率が増えると、 “視聴者が探し求めている動画=良質な動画”とYouTubeに認識されるからです。

良質な動画は、YouTubeのホーム画面や関連動画の視聴者に「おすすめ動画」として優先的に表示されるようになります。

視聴者の目に留まる機会が増え、動画の再生回数やチャンネル登録者数を増価させるでしょう。

効果的なサムネイルの作成方法は、以下の通りです。

より具体的な方法は、「視聴回数が劇的に変わる!YouTubeサムネイル作成の3つのルール」の記事で解説しています。ぜひご参照ください。

視聴回数が劇的に変わる!YouTubeサムネイル作成の3つのルール

カード

動画の最後にカードを追加すると、動画のSEOに効果があります。

カードでは、他の動画や再生リストの視聴・チャンネル登録を促せるからです。ユーザーエンゲージメントの向上につながります。

ユーザーエンゲージメントの高い動画は検索時にも表示されやすくなるため、動画のSEOに効果的であると言えます。

 

Step4. 動画を宣伝する

最後に、公開した動画を宣伝しましょう。

動画の宣伝方法は次の6つがおすすめです。

動画の宣伝方法

  • 記事に動画を埋め込む
  • ソーシャルメディアでシェアする
  • Q&Aサイトに動画で回答する
  • メールマガジン登録者にメールでお知らせする
  • カードで関連動画を表示する
  • 人気 YouTuber とコラボする

順番に詳細を説明します。

 

記事に動画を埋め込む

自社ブログの中に同じ内容を解説している記事があれば、記事内に動画を埋め込みましょう。

自然検索から辿り着いたユーザーにもYouTube動画を見てもらえます。

また、記事内で動画を見てもらうと、ブログの滞在時間がアップします。ブログのSEOにも効果的なのでおすすめです。

 

ソーシャルメディアでシェアする

公開した動画はソーシャルメディアでシェアして宣伝しましょう。

TwitterやInstagram・Facebookなど宣伝すれば、各SNSのフォロワーにも動画を見てもらえます。

 

Q&Aサイトに動画で回答する

Q&Aサイトの回答に動画のリンクを貼ると、質問者や質問者と同じ問題を抱えたユーザーに動画を見てもらえます。

Yahoo!知恵袋や教えて!gooなどのQ&Aサイトで、あなたの動画で解決できそうな質問を探しましょう。

 

メールマガジン登録者にメールでお知らせする

メールマガジンの登録者は、すでにあなたの会社に強い興味・関心を抱いています。

メールマガジンを配信しているのであれば、動画を投稿するたびにメールでお知らせしましょう。

署名欄にYouTubeのチャンネルリンクを設置するのも有効でしょう。

 

カードで関連動画を表示する

カードを活用すると、YouTube内で関連動画を宣伝できます。すでにYouTubeを開いているユーザーに対してアピールできるので、宣伝方法としてはかなり効果的です。

 

人気 YouTuber とコラボする

人気YouTuberとコラボすることで、人気YouTuberの視聴者を自社のチャンネルに流入させることができます。

自社と関連がありそうな人気YouTuberを探してみましょう。

 

【注意】ペナルティに注意する

チャンネル登録者数や再生回数・高評価を購入すると、YouTubeからペナルティを受ける可能性があります。

ペナルティを受けなかったとしても、自作自演は意味がありません。動画が実際のユーザーから満足してもらえない限り、ビジネスに前向きな影響を及ぼすことはないからです。

ユーザーにとって需要があり、満足できる内容の動画を投稿しましょう。

 

さらにやって欲しいステップ:チャンネルのSEO

YouTube SEOをさらに強化したい場合、チャンネルのSEOも行いましょう。

チャンネルのSEOは、以下の4点が重要です。

1つずつ見ていきましょう。

 

ヘッダー画像を設定する

2560×1440ピクセルで高画質の画像をヘッダーに設定しましょう。

チャンネルの概要やコンセプトが分かる文言を入れることをおすすめします。

 

ロゴを設定する

チャンネルの内容に適したロゴを設定しましょう。

画像のサイズは800 × 800ピクセルがおすすめです。

 

概要ページを最適化する

概要ページには、YouTubeチャンネルのテーマや特徴を簡潔に記入してください。この際、上位表示させたいキーワードを左側に寄せて書くとチャンネルのSEO対策になります。

自社サイトへのリンクやSNSへのリンク・問い合わせ先も漏れなく記載しましょう。新規顧客の獲得にダイレクトで繋がります。

 

再生リストを作る

再生リストを作ると、視聴者が目的の動画を見つけやすくなります。

関連する動画を一つにまとめることで、再生回数や総再生時間が伸びるでしょう。

また、再生リストはYouTubeの検索結果や関連動画にも表示されます。

再生リストのタイトルにメインキーワードを入力すれば、動画のSEOにも役立ちます。

公開動画が10本を超えるのであれば、再生リストの作成は必須です。

 

まとめ

YouTubeのSEO対策の手順をまとめると、以下のようになります。

  • YouTube のキーワード選定をする
  • YouTube に最適化した動画を作る
  • 動画の SEO を行う
  • 動画を宣伝する
  • さらにやって欲しいStep:チャンネルのSEO

 

記事内で紹介したポイントを参考に、YouTubeのSEO対策を強化しましょう。

この記事が、YouTubeのSEO対策について知りたい方の参考になれば幸いです。

 

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  • この記事を書いた人

マーケドリブン編集部

マーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

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