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YouTube広告出稿完全ガイド|仕組みから費用まで解説

マーケドリブン編集部

マーケティングの基礎から実践までを解説します。 得意領域はYouTubeマーケティング。 登録者数累計100万人超のチャンネル運用担当、 元民放キー局、TV制作会社などのメンバーが所属。

「YouTube広告とは何?」
「どんなメリットがあるの?デメリットはない?」
「費用はどれくらいかかる?」

本記事にたどり着いたあなたは、上記のような疑問をお持ちかもしれません。

そこで本記事では、現役YouTuber・元TV局員も所属する私たちマーケドリブン編集部が、以下5項目をご紹介します。

本記事で紹介する内容

  • YouTube広告とは何か
  • YouTube広告の種類8つ
  • YouTube広告のメリット3つ・デメリット3つ
  • YouTube広告にかかる費用・課金形態
  • YouTube広告を成功させるポイント

きちんとYouTube広告について理解をし、失敗のないYouTube広告運用を始めましょう。

YouTube広告で成功すれば、自社の認知度向上やブランディング、売上アップに繋がりますよ。

YouTube広告の導入を検討中の方は、ぜひ最後までお読みください。

 

目次

YouTube 広告とは

YouTube広告とは、その名前の通りYouTube上で配信されるの広告のこと。

YouTube動画視聴者の中から、年齢や性別、興味関心などのターゲティングをして広告の配信ができます。

広告の種類はなんと8種類もあり、目的や状況に応じて使い分け可能となっています。

早速、YouTube広告8種類をすべて見ていきましょう。

 

YouTube広告8種類を全部押さえよう!

YouTube広告8種類

目的おすすめの層広告名掲載箇所
認知度向上・ブランディング新サービス・商品を知ってもらいたいバンパー広告YouTube動画の再生前・再生中・再生後
バンパー広告よりも長く宣伝したいTrueViewインストリーム広告
TrueViewリーチ広告
上記広告よりも興味喚起を図りたいスキップ不可のインストリーム広告
単発で広告を打ちたいマストヘッド広告YouTubeトップページ
認知度向上広告へのアクセスを増やしたいアウトストリーム動画広告YouTube外(モバイル専用)
アクション促進・コンバージョン獲得顕在層向けに広告配信したいTrueViewディスカバリー広告YouTube動画の検索結果画面、再生中の動画外の右上
TrueViewアクション広告広告動画の再生中・再生後
編集部
YouTube広告は、基本的に上記8種類に分けられます。 1種類ずつわかりやすく紹介します。

YouTube広告①:バンパー広告

バンパー広告の画像

引用:Google 広告 ヘルプ

バンパー広告とは、6秒以内のYouTube動画広告です。

YouTube動画の再生前・再生中・再生後に流れます。

特徴は以下の通り。

バンパー広告の特徴

  • バンパー広告が流れている間、ユーザーは広告をスキップできない
  • 認知度向上やブランディングに向いている
  • 秒数が短いため、ユーザーのストレスを溜めづらい
編集部
新サービス・商品リリース時などにオススメです。

 

YouTube広告②:TrueViewインストリーム広告

スキップ不能なYouTube広告

引用:Google 広告 ヘルプ

TrueViewインストリーム広告とは、YouTube動画の再生前・再生中・再生後に配信されるYouTube動画広告のこと。

動画の尺は様々ですが、Googleは12秒から3分の間を推奨しています。

特徴は以下が挙げられます。

TrueViewインストリーム広告の特徴

  • 再生から5秒後にはスキップ可能
  • 認知度向上やブランディングに向いている
  • 30秒以内にスキップされれば広告費用はかからない
編集部
バンパー広告よりも長く商品やサービスをアピールしたい場合に向いています。

 

YouTube広告③:TrueViewリーチ広告

スキップ不能なYouTube広告

引用:Google 広告 ヘルプ

TrueViewリーチ広告とは、YouTube動画の再生前・再生中・再生後に配信されるYouTube動画広告のこと。

基本的にはTrueViewインストリーム広告と同じ内容です。

異なる点は、広告の費用形態です。

このような特徴があります。

TrueViewリーチ広告の特徴

  • 再生から5秒後にはスキップ可能
  • 認知度向上やブランディングに向いている
  • 秒数に関わらず、広告が表示されるだけで費用がかかる
編集部
TrueViewインストリーム広告と同時に試しつつ、成果が良い方を採用すると良いかもしれません。

 

YouTube広告④:スキップ不可のインストリーム広告

スキップ不可のインストリーム広告の画像

引用:Google 広告 ヘルプ

スキップ不可のインストリーム広告とは、TrueViewインストリーム広告のスキップ不可バージョンです。

YouTube動画の再生前・再生中・再生後に配信されます。

広告動画の長さは、15秒以内となっています。

特徴は下記のとおり。

スキップ不可のインストリーム広告の特徴

  • 広告を見終わるまでスキップ不可
  • 認知度向上やブランディングに向いている
  • 伝えたいメッセージを十分に伝えられる一方、ユーザーの不満が生じやすい
編集部
TrueViewインストリーム広告で十分に興味喚起できなかった場合に使うと良いでしょう。

 

YouTube広告⑤:TrueViewディスカバリー広告

TrueView ディスカバリー広告の画像

引用:Google 広告 ヘルプ

TrueViewディスカバリー広告とは、分かりやすくいうとサムネイル画像のような広告のこと。

YouTube動画の検索結果画面や、再生中の動画外の右上に表示されます。

特徴はこのようなものが挙げられます。

TrueViewディスカバリー広告の特徴

  • リンク先を自社ホームページやランディングページにも設定可能
  • ユーザーにアクション促進に向いている
  • リンク先がYouTube動画の場合、あらかじめ興味の高いユーザーを集めることができる
編集部
YouTube動画の再生回数を伸ばしたいとき、または顕在層向けに広告配信したいときにぴったりの広告です。

 

YouTube広告⑥:TrueViewアクション広告

引用:Google 広告 ヘルプ

TrueViewアクション広告とは、TrueViewインストリーム動画の下部に表示される帯状のテキスト広告のこと。

ロゴやアクションボタンも一緒に表示されます。

タイミングとしては、広告動画の再生中・再生後に表示されます。

特徴は以下です。

TrueViewアクション広告の特徴

  • クリックでそのまま自社サイトやランディングページへ誘導できる
  • ユーザーのアクション促進に向いている
  • ABテストを行いやすい
編集部
顕在層向けに広告配信したい方におすすめです。

 

YouTube広告⑦:アウトストリーム動画広告

アウトストリーム広告の画像

引用:Google 広告 ヘルプ

アウトストリーム広告とは、YouTube“外“で配信される動画広告のこと。

モバイル専用の広告で、パソコンでは表示されません。

下記のような特徴があります。

アウトストリーム広告の特徴

  • YouTube外でも配信できるので、広告へのリーチを拡大できる
  • 認知度向上に向いている
  • ミュートから動画が再生されるため、聴覚的なアプローチが行いづらい
編集部
とにかく広告へのアクセスを増やしたい場合に活用すると良いでしょう。

 

YouTube広告⑧:マストヘッド広告

マストヘッド広告の画像

引用:Google 広告 ヘルプ

マストヘッド広告とは、YouTubeトップページに広告動画が表示される広告形態のこと。

YouTubeを開いた瞬間、目に入ります。

特徴は以下の通り。

マストヘッド広告の特徴

  • YouTubeユーザー全員に配信できる
  • 認知度向上やブランディングに向いている
  • 1日単位で広告枠を入札できる
編集部
単発で広告を打ちたい方は、ぜひマストヘッド広告を活用してみてください。

ということでここまではYouTube広告の8種類を紹介してきましたが、ここからは、YouTube広告のターゲティング方法について解説していきます。

YouTube広告のターゲティング方法

YouTube広告のターゲティング方法には、以下2種類があります。

YouTube広告のターゲティング方法

  • 表示するユーザーを指定する「オーディエンスターゲティング」
  • 表示する場所を指定する「コンテンツターゲティング」

それぞれの内容を確認しましょう。

オーディエンスターゲティング

オーディエンスターゲティングの項目は以下7つに分けられます。

オーディエンスターゲティング7項目

項目内容
ユーザー属性グループ年齢、性別、子供の有無、世帯収入
詳しいユーザー属性グループ大学生、住宅所有者、など共通の特徴を持つユーザー層
興味/関心ユーザーの興味や関心
動画リマーケティングTrueView広告やYouTubeチャンネルの操作履歴
ウェブサイトおよびアプリマーケティング自社Webサイトやアプリの接触履歴
カスタマーマッチ自社の持つユーザーリスト
類似ユーザーリマーケティングリスト・カスタマーマッチリストに類似した新規ユーザー

広告表示するユーザーを指定して、効果的な広告配信を行いましょう。

 

コンテンツターゲティング

コンテンツターゲティングの項目は以下4つに分けられます。

コンテンツターゲティング4項目

項目内容
プレースメント広告を掲載する場所(YouTube動画内やWebサイト内など)
トピック広告を表示するトピック
キーワード広告を表示するキーワード
デバイス広告を表示するデバイス

広告表示箇所を指定して、効率よく広告運用を進めましょう。

YouTube広告のターゲティング方法については以上です。

ターゲティング方法が多数あり、広告の種類自体も多いYouTube広告ですが、なぜYouTube広告は注目されているのでしょうか。

その理由はYouTubeの利用率にあります。以下で詳しく説明します。

 

YouTubeの利用率・利用時間

日本におけるYouTubeの利用率・利用時間はとても高いです。

実際に、ニールセンデジタル株式会社の「TOPS OF 2019: DIGITAL IN JAPAN」では、以下のような結果が発表されました。

日本におけるYouTubeの利用率・利用時間

  • 全デバイスからの利用率:50%
  • スマホアプリからのアクティブ(月1回以上)利用率:61%
  • スマホアプリの利用時間シェア:5%

参考:TOPS OF 2019: DIGITAL IN JAPAN

上記から、日本人の半数以上がYouTubeを利用していることが分かります。

また、利用時間シェア5%という数字は少なく見えるかもしれませんが、LINEの13%に次ぐ2位と高い順位を記録しています。

編集部
利用率、利用時間ともに長いYouTubeは今広告を出すのにもってこいの媒体となっていると言えるでしょう。

 

YouTube広告のメリット3つ

YouTube広告のメリット3つ

比較対象優れている点
vs テレビCMリーチ数(閲覧数)が多い・リーチスピード(閲覧までの期間)が速い
vs リスティング広告費用対効果が高い
vs テキスト広告・バナー広告ユーザーの印象に残りやすい

YouTube広告を運用するメリットは上記3つです。

それぞれ詳しく説明します。

 

YouTube広告のメリット①:リーチ数・スピードともにテレビよりも優れている

2020年現在、YouTube広告のリーチ数(閲覧数)とリーチスピード(閲覧までの期間)はテレビCMよりも優れています。

実際に、Think with Googleが実施した調査では以下の結果が明らかになっています。

Think with Googleによる調査

条件:「期間」「エリア」「ターゲット」「出稿量」「予算」などそれぞれ比較するのに適切な条件下で、YouTube広告とテレビCMをそれぞれ配信。

結果:YouTube広告は、テレビCMのリーチと比較して1.1〜1.4倍のリーチ数(閲覧数)を獲得。
調査初日から、YouTube広告 のほうがテレビCMより早くリーチを獲得(=広告がより早くユーザーに届いた)。

参考:Think with Google

上記の調査から、YouTube広告の方がテレビCMよりも見る人が多く、ユーザーに届くスピードも早いことが分かりました。

この広告効果の高さはYouTube広告の大きなメリットと言えます。

さらに、YouTube広告は少額予算からでも始められる点でテレビCMよりも優れています。

編集部
これまで予算の問題でテレビCMを出すことができなかった中小企業にとってはメリットと捉えられるでしょう。

 

YouTube広告のメリット②:リスティング広告よりも費用対効果が良い

YouTube広告は、リスティング広告よりも費用対効果が良いです。

クリック単価・インプレッション単価のどちらで比較してもリスティング広告より単価が安いことが多いからです。

さらに、ビュー課金の場合は広告動画がスキップされれば費用が発生しません。

また、単価が安いからといって機能面で劣るわけではありません。

リスティング広告と同様にターゲティングできますし、リマーケティングも行えます。

編集部
費用面で安価に済み、且つ機能面でも劣らないのはYouTube広告を運用する利点となるでしょう。

 

YouTube広告のメリット③:ユーザーの印象に残りやすい

YouTube広告は、ユーザーの印象に残りやすいというメリットがあります。

テキスト広告やバナー広告と違い、映像や音を活用できるからです。

テキストではイメージしづらい特徴やメリットも、映像を使えばリアルに感じられます。

明るい音楽やナレーションを使えばポジティブな印象付けも行いやすいでしょう。

また、YouTube動画広告は最低でもスキップされるまでの数秒間再生され続けます。

編集部
その数秒間は必ず視聴者の目に入るので、見流されがちなテキスト広告・バナー広告と比較すると印象に残りやすいはずです。

 

YouTube広告のデメリット3つ

YouTube広告のデメリット3つ

  • ターゲティングをおろそかにすると逆効果になることある
  • 審査期間が長いケースがある
  • 動画クリエイティブの知見が弱い事業者は使いこなしにくい

YouTube広告を運用するデメリットはこのようになります。

1つずつ解説していきます。

 

YouTube広告のデメリット①:ターゲティングをおろそかにすると逆効果になることがある

YouTube広告は、ターゲティングをおろそかにするとイメージダウンにつながる可能性があります。

ユーザーにとって全く興味のない広告動画が流てれてくると、時間を奪われているような不快感が生じるからです。

学生トレンド研究室 LOUPEの調査によると、調査対象のうちの

「82.5%が動画広告を見て不快に感じた経験がある」と回答した。

との結果が出ています。

不快感の理由は、「動画を早く視聴したい」「広告がつまらない」など。

参考:学生トレンド研究室LOUPE

このように、YouTube広告はターゲティングを横着するとマイナスイメージがつく可能性もあります。

 

YouTube広告のデメリット②:審査期間が長いケースがある

YouTube広告は、リスティング広告に比べると審査期間が長くなるケースが多いです。

1つずつ広告動画の内容を見て、ポリシー違反がないか確認するからです。

もし違反があれば再度作り直す必要が生じる場合も…。

YouTube広告を始める際は、審査期間分の余裕をもってスケジューリングしましょう。

 

YouTube広告のデメリット③:広告動画のノウハウがない企業には使いこなしにくい

YouTube動画広告は、広告動画のノウハウがない企業には使いこなしにくいかもしれません。

テキスト広告やバナー広告で使用する”文字”や”画像”よりも、”動画”の効果的な構成は難しく、制作方法も複雑だからです。

広告動画について知見があり、制作の技術も備わっている企業と比較すると差が付きやすくなってしまいます。

編集部
初めて広告動画に挑戦する方は、動画制作を外注するのが好ましいでしょう。

ということでここまでは、YouTube広告を運用するメリットとデメリットを3つずつご紹介しました。

ここからは、メリット・デメリットや8種類のYouTube広告の特徴を踏まえ、それぞれの費用形態を表で紹介していきます。

 

YouTube広告の費用形態・単価一覧表

YouTube広告の費用形態と単価の相場を表でまとめました。

用語については表の下で解説しています。あわせてお読みください。

広告名費用形態単価の相場
バンパー広告CPM0.3~1円
TrueViewインストリーム広告CPV3~20円
TrueViewリーチ広告CPM0.3~0.6円
スキップ不可のインストリーム広告CPM2~5円
TrueViewディスカバリー広告CPC3~20円
TrueViewアクション広告CPM5~20円
アウトストリーム動画広告vCPM0.1~0.5円
マストヘッド広告CPD/CPM時期によって大幅に変化

【費用形態】用語の意味

  • CPM:インプレッション単価。広告が1,000回表示されるごとに課金される。
  • CPV:視聴単価。広告動画が1回視聴されるごとに課金される。
  • CPC:クリック単価。広告が1回クリックごとに課金される。
  • vCPM:視認範囲のインプレッション単価。広告面積の50% 以上が見える状態、且つ動画広告が2秒以上再生されるごとに課金される。
  • CPD:掲載日単価。広告を1日掲載するごとに課金される。

基本的に、YouTube広告の費用形態や単価相場は上記のようになります。

 

YouTube広告で成功するためのポイント3つ

YouTube広告で成功するためのポイント3つ

  • ペルソナを明確にする
  • 最初の5秒で興味を惹きつける
  • 音なしでも伝わる動画にする

YouTube広告で成功するためには、上記3つを意識しましょう。

1ポイントずつ紹介します。

 

YouTube広告のポイント①:ペルソナ設定を明確に行う

YouTube広告の成果を出すためには、ペルソナ設定を明確に行いましょう。

ペルソナを決めないと、広告動画の制作方針も決まらないばかりか、広告配信のターゲティングもおろそかになってしまうからです。

動画制作費や広告運用費を最大限効果的に使用するためにも、ペルソナ設定はしっかりと行いましょう。

1人で行うのではなく、チームを組んで定めることをおすすめします。

 

YouTube広告のポイント②:最初の5秒で興味を惹きつける

YouTube動画広告をより大勢のユーザーに見てもらうためには、最初の5秒で興味を惹きつけることがポイントとなります。

興味付けができなければ動画がスキップされてしまい、伝えたいメッセージを伝えきれないからです。

スキップ不可のインストリーム広告を採用したしても、興味付けができなければマイナスイメージが根付いてしまいかねません。

編集部
また、バンパー広告の場合も、そもそも6秒しか広告が配信できないため、その間で印象を残すのは必須です。 動画を制作する際は特に最初の5秒にこだわりましょう。

 

YouTube広告のポイント③:音なしでも伝わる動画にする

YouTube広告に使用する動画は、音がミュートでも伝わるような動画にしましょう。

外出中などで、音声をオフにしている場合は少なくないからです。

また、アウトストリーム広告の場合デフォルトの設定がミュートとなっています。

編集部
音がないことで機会損失しては勿体ないです。 音なしでも伝わるかどうか、きちんと確認しながら動画制作を進めてみてください。

 

YouTube広告についてまとめ

YouTube広告についてまとめると、下記のようになりました。

YouTube広告についてまとめ

  • YouTube広告とは、YouTube上の広告のこと
  • YouTube広告の配信方法は全部で8種類に分けられる
  • 費用形態は、クリック課金やビュー課金など配信方法ごとに違う
  • YouTube広告のメリットは、「リーチ数・スピード」「費用対効果」「印象の強さ」の3つ
  • YouTube広告のデメリットは、「イメージダウンのケース」「審査期間の長さ」「見られない可能性」の3つ
  • YouTube広告で成功するためのポイントは、「明確なペルソナ設定」「最初の5秒の印象付け」「音なしでも伝わる動画」の3点

YouTube広告の基礎・基本を改めて確認したい際は、ぜひ再度本記事をお読みください。

YouTube広告について整理でき、広告運用を進めやすくなるでしょう。

この記事が、YouTube広告について知りたい方の参考になれば幸いです。

また、YouTube広告には、費用を抑えて効果的な広告を作ることができる漫画広告という手法が存在しています。

こちらの記事で漫画広告について詳しく解説しているので、そちらも是非チェックしてみてください。

YouTube漫画広告出稿完全ガイド|メリット・デメリットを解説

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